Bauhutte (バウヒュッテ) オーディオインターフェース スタンド

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ブランド:Bauhutte(バウヒュッテ)

評価:★★★★ (4.7 / 5)

📢 Amazonでの購入者の声を紹介します


【1】

デバイス好きは迷わず買いましょう。手持ちのデバイス達がさらに使いやすく、そしてかっこよく可愛く彩られます。デスク上のスペースも広がり有効スペースが増えます。高さ調節が可能なのでデスクより下にデバイスを配置することも可能。私はオーディオインターフェース、コントローラー、ヘッドホンに使ってます。本当におすすめ


【2】

使いやすい配置にするのに付けたら外したらすると支柱に傷がかなりつきます、使い始めればガタ付きもなく良い感じです。ちなみにデスクの手前の方に付けるとかなりの存在感があってちょっと邪魔に感じます。購入前にしっかりイメージしてから買う事オススメします。


【3】

私の環境と感想。デスクはインテリアショップで10年以上前に購入したものだが、天板は暑さ約5センチの木材。トータルで約12,3kgのデバイス類等が天板にあります。この商品込みです。部屋のスペースは、おそらく大半の方と同じくらいやと思います。ワークスペースやゲーミング部屋などの専用の部屋ではなく、約6.5畳の部屋にベッドやクローゼット、そしてデスク(幅900mm)とラック(BHS-600SM)、地べたにPS4とPS5があります。これだけのものがあるので、部屋は狭く感じます。ですので、デバイス類を増やすにはラック活用もそうですが、この製品を使って空間を上手く利用することかと思いました。デスクに元々置いていた左手用クリエイターデバイスやショートカットキーデバイスをこちらの製品に移しました。そして、これを機にAG03MK2も買いました。写真にもありますが、マジで専用の置き場と思う作りっすね。最後に、空間とカスタマイズで大事かなと思うことは、部屋は持ち家なのか賃貸なのかです。私は、持ち家で壁に近い場所にデスクがあって天板にこの製品を取り付けて板を自分の使いやすい位置に動かすと壁に当たって傷が付きました。もし、賃貸で壁に傷付けると補修費掛かると思うので気をつけないとですね。空間を利用する製品だが、板の位置を自由にカスタマイズするという部分にも空間が必要ですね。カスタマイズは、写真にもありますが天板の前後左右取り付け可能であり、天板より上に全部見えるように置けるし、一部は天板より下にとか出来ますよね。私は、デスクの使用上天板より上にしか出来ません。ですので、皆さん購入する際は製品の大きさを確認後、自分のデスクに取り付けるイメージを十分にすることは大事かなと思います。最後に買って良かった一品です。


【4】

おおむね満足ですが、クランプの接地面積が狭いせいかちょっと安定感に難ありかも。しっかり止めればいいのですが、クランプネジももう一歩大きければしっかり締め付けられるかと。でも接地やネジが大きくなるとそれはそれで邪魔になるので、丁度いいといえなくもなし。


【5】

オーディオインターフェースはもちろん外付けHDDやヘッドホンなども置けるのが良い。


【6】

自宅デスク横に設置しました。私は天板に穴をあけるのが嫌だったのでクランプ式のスタンドを探しており、こちらを購入しました。一番上が机上にスピーカー、2番目が机下にドッキングステーション(BenQ DP1310)、3番目も机下にオーディオインターフェース(MOTU M2)を置いて使っています。大きさもぴったりで見た目もよく、使い勝手は抜群でおすすめです。


【7】

付属のトレイが小さく、他の製品と組み合わせて使っています。2本のポールをネジのように回して1本のポールにするのですが、このネジがなかなか強く締められずトレイを回転させたりすると緩むのが残念です。


【8】

配信をやるのでオーディオインターフェイスやなんだかんだとデスク周りに広がってしまうのが、このアイテムで縦に整理整頓。いわゆる「メタルラックのポールと棚」のような機構なので感覚的にレイアウトできるのが良いですね。追加で注文をつけるとするなら、棚を別売りで大きさ違い、形違いが欲しいのと、さらにわがままを言わせていただければ、棚に30度くらいの角度をつけたものを取り扱っていただけるとオーディオインターフェイスなどの操作がとても良くなるのですが。現状でも問題なく買いですね。


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※この記事は 2025年7月7日 時点の情報です

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