価格:3579円(ポイント 36pt)
実質価格:3543円
ブランド:イワタニ(Iwatani)
評価:★★★★ (4.5 / 5)
- ●収納時サイズ:73×68×109mm●最大発熱量:237kW(2300kcal/h相当)●ガス消費量:約194g/h●連続燃焼時間:約120分
📢 Amazonでの購入者の声を紹介します
【1】
週末の登山の時に山頂でコーヒーを飲んだり、カップ麺を食べたくてコンロを探してたのですが、アウトドアメーカーのコンロはどれも高い!きっと高度の高い山に行く時はアウトドアメーカーのコンロが本領を発揮するんでしょうけど、近郊の山くらいならこれで上等。イワタニのカセットボンベなのでカートリッジが割と簡単に手に入るアドバンテージはでかいです。値段め手頃。防災用に持っておくという手もありそうです。
【2】
まずこれは買って良かったこれに出会う前はソロストーブライトで旅をしていたがそう毎度毎度乾いた枝に出会えるわけもなく色々調べた挙句にこちらを購入。まず軽いそして小さいでもって使いやすい火力調整が細かくできるんだなあ。カセットコンロより微調整できる微調整できるおかげでボンベが長持ちするする2泊3日のキャンプに行って朝晩結構使ったが1缶使いきらず、もう1、2泊できたんじゃないか!?というコスパの良さ。これにはびっくり大喜び。良いもん買ったなあ旅をするならやっぱり自炊は楽しみのひとつそんな時、こいつはなんとも頼もしい
【3】
一言で言えば、「コンパクト機のスタンダード」でしょうか。尖った高機能さは無いけど欠点もなく、それでいて安心の日本製なのに安価である。よく比較対象として上げられるSOTOのST-310も良いが、2010年頃と比べてST-310がほぼ定価売りが当たり前になり当商品との価格差が約2倍になったと感じます。その為、2つの商品で棲み分けが可能になったのかなと。例えばキャンプを始める最初の1台に。資金に余裕があれば単純に性能の高いST-310ですが、色々と初期投資していく序盤であれば安いこちらの商品でも十分以上かと思います。ST-310の作り込みやマイクロレギュレーター搭載など魅力的な部分がありますが、当商品でも普通に使用できる「平地のアウトドアで極端に寒くない環境」であるなら価格差の面でも言ってもこちらの商品も十分ありだと思います。ちなみに当商品もメイドインジャパンでかっちりとしてしっかりしたメカニカルな印象です。
【4】
EPIのシングルバーナーからの買い替え。ある程度、重量と大きさはあるが、登山での使用では無いので気にならないレベル。火力は充分。ガス缶が安いのでコスパがいい。
【5】
コンパクトで重さも気にならない。安っぽく見えないケースも付いて良い。カセットガスで購入先も困りません。
【6】
デイキャンプで重宝してます
【7】
コスパが良くて使いやすい。
【8】
イワタニのCB-JCBが何なのか分からないまま衝動買い?。しかもオプションも買ってしまってから、あとから間違ってFORE WINDSの方を買ってしまった事に気づいた。ちゃんと合うのか心配しましたが、バッチリ合いました!しかも「さすがにケースには入らないよね、、、」と思ったら、なんと五徳も防熱板もケースに入りました!ちょっとお湯を沸かすだでもアウトドア気分を楽しめるし、防災などのいざと言うときに市販のカセットガスが使えるのもイイ。
※この記事は 2025年6月29日 時点の情報です